会社概要Company profile
当事務所は、社会保険労務士法(昭和43年)施行以前より業務を行なっており、
豊富な事例に即したきめ細かな対応ができる社会保険労務士事務所です。
代表からのご挨拶
「関係するすべての
人々の幸せ」こそが、
企業経営の真の目的
代表社員安藤 貴裕
経歴・資格など
- 略 歴
- 東京農業大学農学部卒。卒業後、JAにて無洗米開発事業に携わり、JAグループが掲げる「SDGs(持続可能な開発目標)」の達成において、精米メーカーや自治体と連携し、持続可能な農業や地域貢献を目指すビジネスモデルとしての展開に関わる。
退職後、祖父の佐藤巌が創業した現事務所労務管理佐藤事務所に入所。
法政大学大学院政策創造研究科の坂本光司教授のもとで、「人を大切にする経営」を軸とした実践的な企業経営や地域産業論を学び、事務所経営と社会保険労務士としての事業に活かしている。
- 資 格
-
- 社会保険労務士
- 社会福祉士
- 現 職
-
- 社会保険労務士法人 労務管理佐藤事務所
代表社員 - 南部労働福祉協会 労働保険事務組合
代表理事 - 全国社会保険労務士会連合会
通常総会代議員 - 東京都社会保険労務士会 理事
- 東京都社会保険労務士会 渋谷支部
副支部長 - 東京都社会保険労務士政治連盟 渋谷支部 幹事
- 社会保険労務士法人 労務管理佐藤事務所
- 所属団体
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- 東京都社会保険労務士会
- 一般社団法人全国労働保険事務組合連合会東京支部
- 東京商工会議所
- 渋谷法人会
- 一般社団法人人を大切にする経営学会
事務所概要

- 社 名
- 社会保険労務士法人
労務管理佐藤事務所
(厚生労働省認可団体
南部労働福祉協会
労働保険事務組合併設) - 住 所
- 〒150-0033
東京都渋谷区猿楽町29-8
ヒルサイドテラスE棟6号室 - 設 立
- 昭和32年11月13日
- 代表者
- 代表社員 安藤貴裕
- スタッフ
- 12名(内有資格者7名)



当事務所の特徴
設立経緯
- 昭和20年代初頭の戦後の経済復興期に労働基準法などの新法施行に伴い、中小企業を対象として自然発生的に生まれたのが労働事務代行業(のちの社会保険労務士)である。
- 労働省(現厚生労働省)としては、労働基準行政を各事業所への浸透させる必要性があり、昭和30年代後半、労働省OB等を中心として、いわゆる労務コンサルタントに類する専門家育成を目的とした団体が、約30団体あった。
- 昭和32年、当時東京都職員であった佐藤巌(初代所長)は、東京都職員を退職し、渋谷区神南に法人、株式会社労務管理 佐藤事務所設立
- 設立当初より、初代所長の佐藤巌は、社会保険労務士育成にも携わっていたため、労務管理佐藤事務所は、現在の東京都社会保険労務士会及び各支部幹部を数多く排出している。
- 昭和43年、社会保険労務士法施行
- 昭和61年、安藤キミ子 二代目所長就任
- 平成5年、定款の変更後、株式会社ティーケーシステムズに社名変更し、傘下に労務管理佐藤事務所、厚生労働省認可団体南部労働福祉協会労働保険事務組合とした。
- 平成27年5月、社会保険労務士法人化 (社会保険労務士法人 労務管理佐藤事務所)
- 平成27年、安藤貴裕 代表社員就任(三代目)


